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2011年7月

ケアレスミスを防ぐために気をつける2つのこと

こんにちは。mayです。


1次試験まであと一週間となりました。

この時期にやるべき学習(手を広げない・知識を減らさない)はできていると思うのですが、

計算ミスやマークミスなどのいわゆるケアレスミスがたまに見受けられます。

仮に本番で分からない論点が出てきた場合、そこで失点するのはしょうがないし、

合否にさほど影響しないと腹をくくっています。

しかし、解けるのにケアレスミスで失点してしまうというのは、

本番では絶対に避けたいですよね。


本番でケアレスミスをしないために、私が最近気をつけていることが2つあります。

①勉強時の姿勢を保つ。
②問題文を心の中で音読
する

別段、対策という程でもなく、当たり前のことかもしれませんが、

これに気をつけてれば、ケアレスミスが減るというおまじないだと思ってやってます。

①は確かドラゴン桜で紹介されていた内容です。

基本姿勢を保つことで、視点が指先に集中し、ミスが減るという話です。

心と体はつながっているため、いい姿勢をとれば心もいい状態で

問題に取り組めるそうです。

②については、私自身2次試験対策を通じて、効果があった方法です。

私は、2次の学習初期の頃、試験時間内に解答を書くことを第一に考えていたため

与件文や設問文を流し読みして、重要な用語や設問要求を見落とすことがありました。

対策として、心の中で音読するということを心がけたところ、文章を読む時間は

多少増えましたが、内容の理解度はそれ以上のものが得られるようになりました。


ケアレスミスを防ぐ方法は細かく挙げればキリがないですし、

人によってクセも違うと思うので、それぞれにあったやり方でやればいいと思います。

私は残りの期間、上記の「基本姿勢」と「音読」を定着させて、

それを本番でも心がけることで、ケアレスミスを防ぎたいと思います。

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この問題に触れるのは最後かも

こんばんは。mayです。


1次試験10日前にして、カウントダウン始めてみましたw →

あと、10日かぁ・・・confident

ここまでくると、もう手がつけられないだろうなっていうものも出てきますね。

最近は、今やっているアウトプット教材で勉強するのはもう最後かもしれないと

思いながら一問一問丁寧に解いています。

一方で今まで何回か解いて一回も間違ったことないのに、

この時期になって実は分かっていなくて間違えたという箇所もあったので

本番で同じ轍を踏まないよう、一つ一つ確認しながら仕上げていきます。


もうここまできたら、戦略も何もなく、本番直前までは財務を回しながら、

残りの3教科(企業経営理論・法務・情報)をできる限り回し続けると

いうことになるでしょうね。


前進あるのみupwardright

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最後の講義終了

こんにちは。mayです。


昨日で、TBCの2011年対策の講義がひととおり終わりました。

昨年の10月に勢いで申し込んで以来、約10ヶ月間お世話になりました。

通学するのは月に2~3回とそんなに多くはありませんでしたが、

1回も休むことなく出席できました。


今思えば、自分で身銭を切って学校に通ったのは生まれて初めてでした。

これまでの人生において予備校というものは、中3の時に1年間通っただけで、

高校・大学では行ったことはありません。

そんな自分が、自発的に受験機関に通い続けることができたのは

「合格したい」という気持ちはもちろんですが、講義・演習が非常に楽しかったからです。


昨日の最後の講義はT島先生の財務・会計でした。

先生に対しては、学校に通う前から、ストイックで恐いイメージを持っていたのですが

実際にお会いすると物腰柔らかで、質問にも気さくに答えてくださいました。

また、受験生目線に立った分かりやすい指導と圧倒的な知識と熱いハートで

我々受験生を鼓舞してくださいました。


また、昨日サブでいらしていたT永先生にもお世話になりました。

学校に通う前の私は、経営法務に強い苦手意識を持っており、

どう勉強してよいかも分かりませんでした。

しかしT永先生の経営法務の講義は学習にあたっての体系がよくできていて、

かつ講義も法律の固いイメージを払拭するような、楽しい内容で

聞いてて頭に入りやすかったです。

おかげで、今では経営法務の苦手意識は無くなり、

答案練習や模試でも6割以上取れるようになりました。

また、ブログやtwitterでもフレームワークや講義内容を惜しげもなく公開してくださり

学校に行かなくとも間接的に学習の機会をたくさんいただけました。


昨日は、帰る間際T島先生にお礼を言いました。

お礼だけのつもりでしたが、なぜかふいに

「必ず合格します」

とか言ってしまいました ヾ(。 ̄□ ̄)ツ
※もちろん合格する気ではやっていますが


まずは、11日後の1次試験。そして10月の2次試験。

言ってしまったからには、突破しなくては・・・。

せっかく1年間お世話になったのですから、ぜひ「合格」という吉報で恩返ししたいです。


いい感じに気持ちが高ぶってきてます。>でも頭はクールにね。

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新聞を読んだほうがいいと思う自分なりの理由

こんばんは。mayです。


今日は久々に職場の同期とランチをしました。

普段の私は勉強時間確保のため、一人で外でランチすることがほとんどです。

今日は土曜日ということで、職場でのお弁当もなく、かつその同期と出勤がかぶると

いうこともほとんどないため、久々に一緒に外食しました。

人と食べる食事はやっぱりおいしいし、時間が経つのも早く感じますね。


今日はランチの雑談の中で、不意に「情報をどこから仕入れるか」という話になりました。

友「mayはどこから情報仕入れてるの?」
may「情報って、どういう情報?」
友「例えば経済情報とか・・・」
may「う~ん、基本は新聞かな~( ̄ー ̄)
  (最近試験対策に時間費やして読んでないけど・・・)」

友「え~、新聞とか読みたくねぇな~。ネットでよくね?」
may「まずは、新聞読むくせつけなよ~。( ̄ー ̄)(最近の情報源はもっぱらtwitter・・・)」

さすがに、情報ソースは「google」「twitter」「試験勉強」です。とか言えるはずもなく、

その場では新聞を読みましょうという結論で落ち着きました。

しかし、新聞も必ずしも事実を伝えているわけじゃないし、見方・考え方も各誌で違うため

そこをソースに情報を仕入れていくのは、もう古いのかなと思う気持ちもあります。


ネットが発達した今日では、情報を仕入れるということに苦労はしません。

しかもネットは定期で発行される新聞よりも即時性が高いので、わざわざコストをかけて

新聞を読む必要もないと思うのです。

しかし、新聞を読んだことがない・読む習慣がない人にとっては、情報ソースをネットに

する前に、一度は新聞を読む習慣を体験してからのほうがいいんじゃないかと思います。


理由としては、

①新聞はインターネットよりも読むのに手間・時間がかかるため、そのぶん情報も
 頭に入りやすい。
②新聞はインターネットよりも読者層が広いため、記事として読みやすく、
 文章を読み書きするベースが得られる。

他にも新聞がネットを上回っている点はいくらでもありますし、その逆も然りなのですが

新聞の情報の方が時間・労力などの面でコストがかかるため、それを体験してから

ネットに触れたほうが、頭に入りやすく、情報の取捨選択もしやすくなると思うのです。


また、「ネット」と「新聞」は情報のソースとして並列のようでいて、

実は手段・コスト・労力・頭にインプットされるプロセスなどが違うため、

代替的な扱いではなく、目的や労力に応じて使い分けるものなんじゃないかと思います。

即時性や過去まで遡って調べるならインターネットの方がいいでしょうし、

世の中の大きな流れや、分析された情報や直近の広い範囲での情報を仕入れるなら

新聞の方がよいのでしょう。


「ただ、ネットよりも新聞の方が積極的に情報を取りに行くことになるわけだから

ホントに情報が欲しいならそういう行動を取る習慣をつけたほうがいいんじゃないかな?」


ていうことを伝えたかったのですが、ランチタイム程度では時間も足りなかったんだなぁ。


まぁ、こうやって自分の中で整理できたからヨシ。記しておいたのでヨシ。としよう。

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リアルで使うつもりで頭に入れよう

こんにちは。mayです。


企業経営理論のマーケティングって、みんな得意なんですかね~。

私はけっこう苦手です。

逆に、堅苦しい用語やわかりにくい表現の多い組織の方が

1次でも2次でも点数がよいです。

私自身、組織・人事のほうがマーケティングよりも興味がありますし、

実際の仕事もそういう類のことに関わっているからなんでしょう。


昔、私は売上を作る部門(ライン)で仕事をしていました。

診断士を目指そうと思った理由の一つは、いかに売上を作るかということや

いわゆる経営というものを体系的に学びたいと思ったからです。

しかし、いろいろなことを学んでいるうちに、気がつけば今の部署(スタッフ)に

異動になっていました。

それ以来、顧客と直接接することも少なくなりましたし、売上や利益も数値でしか

捉えることができず、数値目標に対する現場の熱気やリアルの組織というものが

自分から遠い存在になりつつあるような気がします。


それじゃ、いけないんだろうな~。

だから点数も伸びないんじゃないの? >自分


ラインもスタッフも経験しているのは、恐らく他の人から見れば「強み」なんだと思うし

その「強み」をまだまだ生かしきれていないと思うのです。

仕事であれば、もっと現場に足を運んで、(現場を混乱させないように)

いろいろ提案していくべきでしょうし、試験でいえば紙面を通じてではなく

もっと事例企業の世界に入り込んで、顧客志向な解答を作成すべきです。


テキスト・問題を頭に入れるだけじゃなくて、それをリアルで使うつもりで学んでる?

と、問われている。

点数を伸ばすには、そう解釈すべきなのでしょう。


最近、自分自身で近視眼的な思考になっているな~と感じていたので

自戒を込めて記しておきます。

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停止条件

こんばんは。mayです。


1次試験まで残り17日です。

あと17日しかないのか。それともまだ17日もあるなのか。

私はそのどちらでもなく、早く試験日来ないかな~という心境です。

受かる自信があるからいうわけではありません。(むしろ恐いくらい・・・)

その日がくれば、次にやることが決まるからです。

1次試験の結果により、そのやることは変わってくるのですが、

できれば合格して2次試験の勉強に浸かりたいです。
※そういえば、○○したら△△できるという契約は「停止条件」でしたね。


そういう心境になれているということも、去年との大きな違いかもしれません。

去年は「あ゙~っ!時間たりね~!!」って思ってましたからね。

いろんなこと我慢してるから、やりたいことがたまっていくなぁ。


そっか。発効は、8/6・7まで停止してるから、早く来ないかなぁと思ってるんだな。

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リスクとサンクコストと試験

こんにちは。mayです。


投資家がリスクをどのように認識するかによって、

回避者・中立者・愛好者に分かれると言われています。

Photo  2_3
経済学・ファイナンスで出てくる論点ですね。


自分の性格はリスク愛好者なんだろうな~と思います。

しかし、自分のコントロールできる範囲内でリスクを取って行動しているので

そういって意味ではリスク回避者とも言えます。

誰でも置かれた場面に応じて両者になりえますよね。


資格試験に挑戦する人はリスクの認識で考えるとどっちに分類されるんでしょうか。

例えば、自分のスキルを高めてリストラを回避しようという考えなら回避者ですし

自分のスキルを高めて独立しようという考えなら愛好者とも言えるかもしれません。

ただし、資格取得は金融商品と違い、費用に加えて相応の時間を

投資することになります。

さらに、試験の難易度が高ければ高いほど、

サンクコストが発生する可能性も高くなります。


振り返れば、私も診断士試験にそれ相応の費用と時間を投資してきました。

計算したくないけど、これまで投資したコストは

仮に合格したとしても取り返せるかどうか分かりません。

もちろん、投資を回収するのが試験を受ける目的ではないので

そういう視点で語ること自体ナンセンスかもしれませんが、

サンクコストの存在が、逆に受験歴を長引かせてしまう理由の一つかもしれません。


今年で終わらせたい。損切りはしたくない。

試験が近づくにつれ、そういう思いが強くなってきますね。

残り20日。

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栄養失調

こんばんは。mayです。


最近、読書をしていません。新聞も読んでいません。

もちろんテレビも見ていません。

これらを絶つつもりなんてありませんでしたが、

勉強しているうちにいつの間にか絶ってしまっていました。


去年も勉強はしていましたが、並行して本も新聞も毎日読んでいました。

実際、昨年のブログの記事は読書感想文がけっこう多かったです。


本・新聞を読まない生活は、正直シンドイです。

また、メインとなる情報源はインターネットになるため、

断片的で表層的な情報しか得られません。

最近、自分の脳は栄養失調になっているのではないかと思います。

脳が思考するための栄養を求めているというのが、自分でもよく分かります。


絶ってみて初めて分かったのですが、テレビ・ネットからしか情報を得ないというのは

とても危険なことですね。いずれも一過性のものであるため、これらを情報源と

している限り、ある事象について深く考えるという機会がほとんどありません。


ただ、今はそれで仕方ないかなと思います。これも2次試験が終わるまでの我慢です。

試験が終わったら、ものすごい勢いで本も新聞も読むでしょうし、

それまで勉強したこととの大きなシナジーも得られるはずです。

読書なんていつでもできそうなことですが、それを心おきなく楽しめるようになるのを

目標に、脳の偏食を続けていきます。


受かるのが先か。脳が栄養失調で死ぬのが先か。

そういう視点で自分を追い詰めていこうと思います。


う~ん、刹那的だ。

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模試の結果と受験票キタ!

こんばんは。mayです。


今日、診断士試験関係の便りが2通来ました。

まず1つ目は、TBCの模擬試験の結果が返ってきました。

Photo_3

答案提出時に問題用紙に解答をマークしなかったので、正確な点数が

分からなかったのですが、とりあえずは合格点を超えててよかったです。

一方、科目別に見ると、企業経営理論は6割は超えていますが、自分の感覚よりも

点数が低いので、要注意です。特に失点のほとんどはマーケなんですよね・・・

マーケは2次にも直結する重要な領域なので、少し力を入れていきます。

経営情報システムは思っていた点数よりもプラスになっていますが、

実際の実力はまだまだ合格レベルに達していないと認識しています。

ここから本試験までさらに知識を詰め込んでいきますよ。


上記の点数は、本試験の点数に何ら影響を与えるものではなく、

合格を保証するものでもないため、絶対に慢心してはいけないと肝に銘じています。


そんな中、到着したのが2つ目のお便り。

Photo_5

受験票キターup

恐る恐る中を開けると・・・試験会場は東洋大学白山キャンパスでした。

行ったことない場所なのですが、家から近くてホッとしましたよ。ラッキーです。


残り4週間、1次突破の可能性もうっすら見えてます。(去年は見えなかった。)

本試験を磐石の状態で迎えられるよう、皿回し学習を続けますよupwardright

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不安との付き合い方

こんばんは。mayです。


7月に入ってから徐々に起床時間が遅くなりつつあります。

以前は5:30には起きていたのですが、最近では起きると7:00前後であることが多いです。

原因は試験前ということで勉強時間を増やしたため、就寝時間が遅くなっていることです。

実際、1日あたりの学習時間は増加しているので、必ずしも悪いことではないと

思いますが、試験対策を考えればそろそろ朝型に切り替えていくべきでしょうね。

明日からまた起床時間を早めようと思います。


一方、学習の進捗状況はなかなかいいペースです。

何がいいって、1次試験日までの学習ロードマップが明確になっていることです。

去年の今頃はやらなきゃいけない事だらけで、気がついたら試験日がきてしまったと

いう感じでしたが、今年は多少バッファのある状態で試験を迎えられそうです。


反面、最近は試験を恐いと感じることも多いです。

「難易度が急激に上がったらどうしよう」とか「時間が足りなくなったらどうしよう」など

以前では考えなかったことを考えるようになりました。

そんな中、ちょっと気になる話題をネットで見つけました。

「試験前の不安や恐れを書き出すことで成績が向上」

試験前にちょっと試してみようかなぁ・・・


そういえば「不安なのは合格する可能性があるから」というのも何かで読みました。

この不安は合格の予兆ということで、前向きに付き合っていこうと思います。


1次試験まで30日を切りました。

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K先生

こんにちは。mayです。


先日の日曜日で今年の人事・マーケの講義が終了しました。

担当のK先生の講義も最後だったと思うと、さびしい気持ちになりましたね。


忘れもしない、初めての講義。

K先生の講義の中で、戦略の3つの切り口の質問をされました。

何と答えたかすら覚えていないのですが、○○戦略を適当に3つ答えた私に対し

「それは何のフレームワークに基づいていますか?」と切り返されました。

(あぁ、そうか。こういうことをキレイに答えられなきゃダメなのか・・・)


今振り返れば、3つで切る戦略のフレームワークなんていくらでもあるんですが

当時の私は、それを即座に切り口が見える形で答えることができませんでした。

今でも、フレームワークというものを事例の設問に対して、即座に適切に用いることは

できていませんが、冒頭のやり取りがなければ意識して吸収しようとは

思っていなかったかもしれません。


K先生の講義は、テキストレベルの話と同じくらい、実際のコンサル経験や

研修先企業の実例の話もしてくださり、聞いてて非常に楽しかったですね。

実際のお年は分からないのですが、見た目もスマートで髪もフサフサで

あぁ、50過ぎたらこういう紳士になりたいものだと、思ったものです。


もっと色んな話が聞きたかったですが、来年も受講生として講義を聞くより、

もう1段上のレベルでお話を伺いたいですね。

そのためには合格するっきゃないです。


1次試験まで残り31日。がんばれ、自分。

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やるべきこと、やらないべきこと

こんばんは。mayです。


今日から7月です。

受験対策として今月のやるべきこととやらないべき事を考えてみました。

【やるべきこと】
○各教科の皿回し

【やらないべきこと】
○新しい問題集
○暴飲暴食
○夜更かし
○怒ること

これでも一応掘り下げて考えたのですが、結局上記の結論に達しました。

7月だからといって、特に何かをしたり、しなかったりするわけでなく

これまでのペースを維持していくだけですね。


練習は本番のように。本番は練習のように。

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